
青梅にやってきました。
名目は一応、愛車スカイライン(愛称らーちゃん)のラストドライブだったのですが、奥多摩湖に行く途中で青梅の町にも立ち寄ってみましたよ。
お供は長崎カモということで。久しぶりにつらつら載せてみたいと思います。まずは標識で勘弁。
桑原の携帯&PCから直接送信する日記です。

青梅にやってきました。
名目は一応、愛車スカイライン(愛称らーちゃん)のラストドライブだったのですが、奥多摩湖に行く途中で青梅の町にも立ち寄ってみましたよ。
お供は長崎カモということで。久しぶりにつらつら載せてみたいと思います。まずは標識で勘弁。
新刊いかがでしたでしょうか。
感想聞かせてくださいねv
ついでに、少し前にまた青梅に行ってきた時の画像があるので、そのうち載せられたらと思います。
ベルリンの壁が崩壊してから間もなく丸20周年ということで、あちこちで特集記事や番組を見かけます。(ちなみに私がコバルトで賞をいただいてからも、間もなく20年です。大変なことだ!!)
タイムリーなことに次の雑誌のゲスタァンは、そんな頃の話なので楽しみにしていてくださいね。
そして今日はといえば、れんじょの日です。
連城いくつなんだ。99年に1巻出てから10年経ったから、もう36とか7とか8とかそこらってこと???少しは落ち着いた大人の男になったのでしょうか。
もうナイフとか所持してないことを祈ります(つかまるし→笑)
榛原さんは40越えですか!脂がのってる感じでイイですね。
連城は相変わらずびくびくしながら、一緒に赤坂あたりでごはん食べてるといいと思います。

『シュバルツ・ヘルツ ‐黒い心臓‐ 監獄のファラオ』本日発売日です。大変お待たせしました。ようやくお届けできました。
ラムリアから帰還したチーム十五歳。でも待っていた新生活は平穏とはいかず、皆の気持ちもすれ違い気味…。そんな中、超騎士たちが登場する奇妙なネットゲームが話題となり始め…。
急展開してます。ぜひ読んでみてください♪
だんだんプライベートのほうも落ち着いてきましたので、頃合いを見計らい、キャラ日記の続きも再開したいと思います。
待っててくださいね!
キャラ日記の更新が遅れていてすみません。
身内に不幸がございまして、ちょっとバタバタしております。
落ち着きましたら、更新致しますので、
いましばらくお待ちください。
出遅れましたが、コミックブレイド アヴァルス11月号、発売しております。「イルゲネス ~黒耀の軌跡~」掲載しています。
今回は例の事件から数日後です。長年私の頭の中にはあったシーンですが、あらためて目の当たりにすると、これはかなり切ない…と、カチル先生の描いたものを見ながら思いました。
鎖との間に布がかませてあるところが、博士の愛ということで…
ネタバレになると…と思い、控えてましたが、前回のジェイクの男泣きが本当に男の子の泣き方で、うずいてました。腕で顔を隠すのが、なんでしょう…キュンときてしまいましたよ。
次回もお見逃しなきよう。
ドラマCDも発売されてますので、誌上通販ゲットを逃した方は、ぜひ。(こちらは小説版になります)
ただいま、山から帰還しました。
なんとか遭難しないで帰ってこられた模様です…(←)
これで録りためていた「Dr.HOUSE」全部見れます。(深夜放送の海外ドラマなんですが、医療ミステリーというより、診断そのものが謎解きみたいな話ではまってます。特にハウス先生の毒舌に)
さて下で予告しましたが、ミニ旅行記を始めることにしました。
ただの旅行記よりもキャラ入りのほうが書き易かったので「せっかくコーナーもできたことだし」とキャラ日記のほうに載せます。
ゲスタァン風味で、ケヴァンとアイザックに行って貰います。
気が向いた時に、続きをUPしていきますので、興味のある方は覗いてみてください。
それから、なかなか書く機会がないのですが、忘れないうちに。
お手紙をくださる方、ありがとうございます。嬉しく楽しく読ませていただいてます。感想のお手紙は活力ですので!
ほか、サイトのほうにもお寄せいただき、ありがとうございます。これからも頑張ります!
大変遅くなりましたが、お誕生プレゼントを送ってくださった方々、ありがとうございます!嬉しいです。
そしてサイン会で栄養ドリンクくださった方々、大変、助かっております。いや~ほんとに。
さきほどたまたまテレビをつけてたらメキシコの環境映像みたいなのをやってたんですが、見たら、めちゃめちゃ唐突にメキシコでのケヴァンが書きたくな……った。メキシコまたいきたい…。グアテマラのフローレス島の夜8時くらいは、いま思い浮かべても癒しです。
ほんと短いやつを、旅行記代わりにそのうち書いてみたりしたら、サイトにのっけてもいいですか?
と思いつきを言い残して戦場に帰りま~す。
こんばんは。今日は嘉手納奏さんの日ということで一瞬、浮上してきました。
奏といえばもうすぐ新刊なんですが、今まさに諸々の作業がクライマックス中で、よりによって今日クライマックス!で否が応にも祭中です。喜んでいいのか;;;;
せっかく出てきたので、奏について書きます。前にも書いたかもしれませんが、この子は一人称で書き出すと、するするとエピソードが溢れてくるので面白いです。おかげでキャラ日記がコーナーになりましたが、本編も奏の一人称で書ければ、筆の運びも凄いかもしれない…と思いましたが、暴走しそうで、それはそれで…と思い直しました。
カナデ日記は、書くと私が癒されるので、突然書き始めたら、桑原さん癒しを欲しているのね、と思っていただけると。旅番組を見ると自分も行ったような気分になってリフレッシュできるという、あの感覚です。たぶん。なのでパラレルがいきすぎてしまっても、大目に見て…ほしい気が。本編のほうとのギャップがアレですが。
その本編の奏ですが、アドルフに飲まれかけながらも、ずいぶん逞しくなってきたと思います。自ら謎に踏み込んでいく強さも出てきたと思います。
読み物の面白さは作品によって違いますし、一口では言えないのですが、シュバルツでは、私が十代の頃に興奮しながら読んだものの中にあった「謎を探求していく喜び」が土台部分に入っている気がします。過去を紐解くと誰も想像していなかった世界が…というやつですが、風呂敷がでかければでかいほど興奮した記憶があって、そういうのを私の作品を読んでくださる方にも味わってもらえたら、嬉しいな、と思いつつ、書いています。
「巻き込まれた主人公」から「自ら謎に挑む主人公」へと成長し、頼もしい探検家になってきたと思います。活躍に期待してください。